過去のPDナース研修会

第9回 PDナース研修会(2018.11.4)

ご挨拶

 パーキンソン病は高齢化の進む日本において患者数が増加している疾患で、治療方法は日々進化しており、医療従事者に求められる知識は複雑化・多様化しています。また提供される医療・介護により患者さんの生活の質が大きく左右される疾患でもあります。卓越した知識をもち、患者さんや家族へのよき理解者となる看護師は、良質な医療を提供するためには必要欠くべからざる存在です。本研修会はパーキンソン病患者さんの生活を最前線で守るパーキンソン病ナースの育成を目的としており、北東北では初めての開催となります。多数のご参加をお待ちしています。

オーガナイザー 冨山誠彦
青森県立中央病院脳神経内科部長

会 期:2018年11月4日(日)10:00~15:30
会 場:ラ・プラス青い森
募集人員:100名
参加費:3,000円
    日本難病看護学会の認定資格更新ポイントが取得できます。
申込締切:2018年10月24日(水)
申込方法:こちら参加登録画面よりお申込みください。
※昼食(お弁当)のご用意がございます。
詳細はプログラムをご覧ください。PDF
後 援:日本看護協会

 

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第8回 PDナース研修会(2018.9.8)

ご挨拶

 超高齢社会を迎えパーキンソン病患者も高齢化しています。このことは今まだ医療・介護関係者、そして患者家族が想像だにしなかった、そして未解決な多くの問題点にPDの医療・ケアにあたる人たちは直面しています。
 PDは動作緩慢・歩行障害等の運動症状を主症状としますが、気分障害、消化器症状、疲労、痛みなど非運動症状が加わります。レボドパの治療はPD患者に必須ですが、運動合併症(ウエアリングオフ、ジスキネジア)はさらなるQOL低下を招くため、細やかな薬物療法や手術治療、更には、それ以上に精神的ケアと療養生活指導が重要となります。
 英国ではPDケア、マネジメントの専門家として”PD Nurse Specialist”の資格があり、他の国では”Nurse Practitioner”と呼ぶ資格を得て活動していますが、日本ではPD患者看護を専門とするPDナースの資格はありません。MDSJでは、PDの疾患、病態、治療に精通した専門職(たとえば看護師)の育成を目指し、PDナース研修会を全国で開催してきました。今回が8回目の研修会開催となり、四国では初めてとなります。PDの症状、診断、治療に関する幅広い基礎知識を習得し、患者の事例検討による実践的対応を学ぶことで、日常の患者のケア・マネジメントに直ぐに生かせる知識と手技を身につけていただけると幸いです。
 今回のテーマは題して「PD医療の主戦場は在宅と外来にあり」としました。多数の関係者の参加を希望します。

第8回PDナース研修会
オーガナイザー 山本光利
医療法人 高松神経内科クリニック・高松パーキンソン病研究所
Email:pd.takamatsu [あ] gmail [ど] com([あ] を @ に,[ど] を . に変えてください。)

会 期:9月8日(土)9:30~16:00(受付開始9:00~予定)
会 場:かがわ国際会議場
募集人員:先着 130名
参加費:3,000円
    日本難病看護学会の認定資格更新ポイントが取得できます。
申込方法:こちら参加登録画面よりお申込みください。
詳細はプログラムをご覧ください。PDF
後 援:日本看護協会

 

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第7回 PDナース研修会(2018.7.7)

ご挨拶

パーキンソン病は運動緩慢、振戦、筋強剛といった運動症状が進行する脳の病気、と思われてきました。ところが近年の研究により、嗅覚低下、痛み、疲労、便秘や起立性低血圧といった自律神経症状、うつや幻覚といった精神症状など多彩な非運動症状を呈する全身疾患であることが明らかになってきました。患者さん自身、悩んでおられる症状がパーキンソン病によるものと気づかないこともまれではありません。パーキンソン病の看護にあたっては、パーキンソン病ではどのような症状が出現するのか、それはなぜか(これはまだ答えがない部分も多いのですが)、どのように対応すればよいのか、ということを最新の知見を学び、それをもとにさらに研究していただくことが大切です。本PDナース研修会は講演と事例検討を中心に、パーキンソン病についてより理解を深めていただくことを狙いとしています。本研修会がパーキンソン病に関心のあるナースの方々の明日からの看護のお役に立つことを心からお祈りいたします。また、PDナース研修会はMDSJが年に4回開催していますが、よりよい内容にするため、毎回参加者にアンケートを行っています。どうかアンケートへの回答にご協力をよろしくお願いいたします。

オーガナイザー 髙橋良輔
京都大学医学附属病院脳神経内科教授

会 期:7月7日(土)12:15~16:30
会 場:ハイアットリージェンシー京都 B1F 講演会場B(ガーデンルーム)
募集人員:先着 130名
参加費:3,000円
    日本難病看護学会の認定資格更新ポイントが取得できます。
申込方法:こちら参加登録画面よりお申込みください。
後 援:日本看護協会

 

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第6回 PDナース研修会(2018.2.11)

ご挨拶

パーキンソン病(PD)では、動作・歩行障害等の運動症状に、気分障害、消化器症状、疲労、痛みなど非運動症状が加わり、患者さんの生活の質に影響を与えます。これからのPD治療は患者さん個人の特性に適切に対応するため、包括的なチーム医療の介入が必要です。今回、PDの疾患、病態、治療に精通した看護師の育成を目指してPDナース研修会を福岡で初めて開催することになりました。本研究会をパーキンソン病について理解を深める場として多数のご参加をお待ちしております。

オーガナイザー 坪井 義夫
福岡大学 神経内科学教室 教授

会 期:2018年2月11日(日・祝)10:00~16:00
会 場:レソラNTT夢天神ホール(福岡市中央区天神2-5-55 5F)
募集人員:150名
参加費:3,000円
    日本難病看護学会の認定資格更新ポイントが取得できます。
申込方法:こちらよりお申込みください
申込締切:2018年1月31日
※昼食(お弁当)が出ます
締切日を過ぎましたが、お席に余裕がありますので、参加ご希望の方は直接会場へお越しください。

【第6回 PDナース研修会ポスターはこちら(PDF)】PDF

 

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第5回 PDナース研修会(2017.10.28)

ご挨拶

2016年8月に開始いたしました、MDSJ PDナース研修会も、今回5回目となります。
第5回は、MDSJコングレス(10月26-28日: 品川)の最終日(土曜日)の午後の開催となります。今回は、ナースに知っていてほしいパーキンソン病にかかわる知識ということで、神経内科医、理学療法士、退院調整看護師からの講義と事例検討を中心に企画いたしました。
パーキンソン病ほど、薬物治療、リハビリテーション、生活指導などにより、目に見えて症状が改善する病気はめずらしく、多職種のチーム医療により、患者さんやご家族によりhappyになっていただける、医療職にとっても腕の見せ所ともいえる疾患の一つと言えると思います。ぜひ、多くの看護師の方にパーキンソン病の知識を深めていただきたいと思います。
今回は学会日程中の開催ということで、MDSJコングレスに参加されますとPDナース研修会の参加費は免除となります。MDSJコングレスでは、パーキンソン病の最新の話題を学べ、ポスター発表などで様々な職種との意見交換も可能であると同時に、土曜日午前は初心者向けのパーキンソン病道場というセッションもありますので、ぜひコングレスにもご参加ください。
毎回PDナース研修会は参加希望者が多く、席数の関係でやむを得ずお断りすることもありますので、早めの参加登録をお願いいたします。なお、MDSJコングレスに参加し、PDナース研修会にも参加ご希望の場合は、コングレス参加登録とともに必ずPDナース研修会への参加登録もしていただきますよう、お願いいたします。

オーガナイザー 村田 美穂
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター 病院長

会 期:10月28日(土)12:15~16:30
会 場:品川プリンスホテル アネックスタワー 5階 大山・石鎚
募集人員:先着 250名
参加費:3,000円
    日本難病看護学会の認定資格更新ポイントが取得できます。
申込方法:こちらの参加登録画面よりお申込みください。
後 援:日本看護協会
参加費は当日、受付にてお支払いください。

プログラム

時間 講演内容
12:15~13:15 ランチョンセミナー
座長:岡山旭東病院神経内科 柏原健一
 
「ナースに知っていてほしいパーキンソン病の基礎知識」
福岡大学医学部神経内科学教室 坪井義夫
共催:アッヴィ合同会社
13:15~13:30 休憩
13:30~14:40
 
 
 
(13:30~14:05)
 
 
 
 
(14:05~14:40)
講演
座長:国立精神・神経医療研究センター病院
   精神リハビリテーション科 小林庸子
 
「パーキンソン病患者の転倒対策 -環境を工夫して安全な暮らし-」
国立精神・神経医療研究センター病院
身体リハビリテーション科 PT 鈴木一平
 
「パーキンソン病患者が利用できる医療福祉サービス」
国立精神・神経医療研究センター病院
退院調整看護師 花井亜紀子
14:40~15:00 休憩
15:00~16:30 事例検討
座長:国立精神・神経医療研究センター病院
   看護師長 梅津珠子
 
①転倒対策
②サービスの活用
国立精神・神経医療研究センター病院
看護部 三好智佳子、菊池汐里

 

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第4回 PDナース研修会(2017.8.27)

ご挨拶

パーキンソン病は高齢化を迎える我が国において患者数の増加と共に、より重要な位置を占める可能性があります。これまで知られていた運動症状に加え、多彩な非運動症状についても知られるようになり、一日の中でも症状の変動が大きい病気です。また療養生活が長くなる患者さんもあり、パーキンソン病の患者さんや介護をする家族へのより多くの理解者が求められております。パーキンソン病では新たな治療の取り組みも増えております。本研修会はパーキンソン病の理解を深め、パーキンソン病ナースの育成を目的としており、今回は第4回目の開催となります。多数のご参加をお待ちしております。

オーガナイザー 望月 秀樹
大阪大学大学院 医学系研究科 神経内科学教授

会 期:2017年8月27日(日)10:00~15:40
会 場:大阪大学中之島センター10階 佐治敬三メモリアルホール
募集人員:150名
参加費:3,000円
申込方法:こちらよりお申込みください
申込締切:2017年8月10日
※昼食(お弁当)が出ます

【第4回 PDナース研修会ポスターはこちら(PDF)】PDF

 

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第3回 PDナース研修会(2017.6.18)

ご挨拶

前人未到と言われる超高齢社会の到来を迎えつつある我が国では、高齢者の代表的な疾患の一つであるパーキンソン病の患者数が激増しています。もはや一部の限られた専門家だけではとても対応し切れない状態となっている一方で、治療方法や検査方法については日進月歩で目覚ましい進歩が見られています。この様な状況の中で、多くの医療従事者の方、中でも患者さんに最も身近に接する機会の多い看護師の方々に、パーキンソン病の疾患特性や最新の治療についての基本的な知識を持って頂くことはとても大切なことと考えております。
今回、第1回の東京、第2回の岡山に続き、第3回MDSJ PDナース研修会を仙台で開催することとなりました。講師の先生方は皆、我が国を代表するこの分野の第一人者の先生、及びパーキンソン病の専門医療に従事していらっしゃるエキスパート方々であり、パーキンソン病診療に関する理解を深める絶好の機会と思います。当日は参加者の理解の補助のため、研修内容のシラバスをテキストとして配布予定です。多くの看護師の方々に多数ご参加頂けることを心より願っております。

オーガナイザー 武田 篤
国立病院機構 仙台西多賀病院

会 期:2017年6月18日(日)10:00~15:50
会 場:仙台国際センター
募集人員:200名
参加費:3,000円
申込方法:下記URLよりお申し込みください
https://goo.gl/forms/WpExBVOPGWGqIKmC3
申込は締め切りました

【第3回 PDナース研修会ポスターはこちら(PDF)】PDF

プログラム

時間 講演内容
10:00-10:05 開会挨拶
武田 篤(国立病院機構 仙台西多賀病院)
  座長:武田 篤(国立病院機構 仙台西多賀病院)
10:05-10:25 私の考えるパーキンソン病、私の考える PD ナース
宇川 義一(福島県立医大神経内科)
10:25-10:55 パーキンソン病の診断と運動症状
冨山 誠彦(青森県立中央病院神経内科)
10:55-11:25 パーキンソン病の非運動症状
前田 哲也(岩手医大神経内科)
11:25-11:40 休憩
11:40-12:40 ランチョンセミナー
座長:
冨山 誠彦(青森県立中央病院神経内科)
パーキンソン病の治療
織茂 智之(関東中央病院神経内科)
12:40-13:00 休憩
  座長:前田 哲也(岩手医大神経内科)
13:00-13:30 パーキンソン病のリハビリテーション
中江 秀幸
(東北福祉大学健康科学部 リハビリテーション学科)
13:30-14:00 パーキンソン病の看護
菅 久美(国立病院機構 仙台西多賀病院)
14:00-14:15 休憩
  座長:佐藤 久美子(国立病院機構 仙台西多賀病院)
黒澤 みゆき(国立病院機構 仙台西多賀病院)
14:15-14:45 事例検討1:パーキンソン病患者の転倒予防について
症例提示:
中鉢 則子(国立病院機構 仙台西多賀病院)
14:45-15:15 事例検討2:患者特性を捉え抑制をなくするための関わり
症例提示:
佐々木 菜央(国立病院機構 仙台西多賀病院)
15:15-15:45 事例検討3:在宅療養するパーキンソン病高齢者への
訪問看護の関わり
症例提示:
佐藤 智美(宮城県看護協会青葉訪問看護ステーション)
15:45-15:50 閉会挨拶
武田 篤(国立病院機構 仙台西多賀病院)

 

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第2回 PDナース研修会(2017.2.4)

ご挨拶

パーキンソン病(PD)は、我が国の高齢化も影響し患者数が増加している疾患で、治療方法や診断方法は日々進化しており、医療従事者に求められる要素は多様化しています。診療科も神経内科に限らず、リハビリテーション科、脳神経外科、整形外科、呼吸器科、消化器科、総合診療科、救急部など、様々な現場でPD患者さんに対応する機会が増えていると思います。
このような状況下、患者さんに直接対応する機会の多い看護師がその病態、治療を理解し、問題症状への対応を心得ておくことは極めて重要です。PD病態や治療についての卓越した知識をもつ看護師を育成することは、多職種で連携してPD患者さんに質の高い医療を提供するために、必要不可欠であると確信しております。英国では、パーキンソン病患者看護を専門とするナースの資格も存在します。
以上のような経緯から、本学会では、PDを理解し、治療、対処法に熟練した、いわゆるPDナースを育成するための研修会を開催しております。
本研修会では、PD病態、治療に関する総合的知識を習得し、問題症状を呈する患者の事例検討により実践的対応をも学んでいただくよう企画しています。
日頃の医療、看護現場での経験に磨きをかけ、理論的背景を習得いただく機会となれば幸いです。
ぜひ多くの方々にお申込みいただきますようお願い申し上げます。

オーガナイザー 柏原 健一
岡山旭東病院神経内科

会 期:2017年2月4日(土)10:00~16:30
会 場:岡山ロイヤルホテル
募集人員:先着100名
参加費:3,000円
※定員に達しましたので、お申込みを締め切りました
申込方法:下記URLよりお申し込みください
https://goo.gl/forms/xLJHLmpLGVLS896u2

【第2回 PDナース研修会ポスターはこちら(PDF)】PDF

プログラム

時間 講演内容
10:00-10:05 開会挨拶
柏原 健一(岡山旭東病院)
  座長:坪井 義夫(福岡大学神経内科)
10:05-10:25 パーキンソン病の概念とPDナースの意義
宇川 義一(福島県立医大神経内科)
10:25-10:55 パーキンソン病の診断と運動症状
山本 光利(高松神経内科クリニック)
10:55-11:25 パーキンソン病の非運動症状
柏原 健一(岡山旭東病院神経内科)
11:25-11:40 休憩
11:40-12:40 ランチョンセミナー
座長:
野元 正弘(愛媛大学薬物療法・神経内科)
パーキンソン病の治療
斎木 英資(北野病院神経内科)
12:40-13:00 休憩
  座長:北山 通雄(岡山旭東病院神経内科)
13:00-13:30 パーキンソン病のリハビリテーション
田中 義人(岡山リハビリテーション病院)
13:30-14:00 パーキンソン病の看護
谷口 恵子(岡山大学病院看護部)
14:00-14:15 休憩
  座長:武森 美枝子(倉敷平成病院看護部)
14:15-15:00 事例検討1:転倒予防
症例提示:
岩谷 歩美(北野病院)
指定質問:小寺 里美(岡山旭東病院看護部)
15:00-15:45 事例検討2:精神症状対応
症例提示:
渡邊 慎一(岡山旭東病院)
指定質問:山本 澄子(福岡大学病院脳神経センター)
  座長:谷口 恵子(岡山大学病院看護部)
15:45-16:30 事例検討3:退院調整
症例提示:
田上 仁美(岡山旭東病院)
指定質問:鈴木 美穂(岡山県難病医療連絡協議会)

 

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第1回 PDナース研修会(2016.8.27)

ご挨拶

ふるえ、体の動きにくさ、歩行障害などを主症状とするパーキンソン病は70歳以上では1%の有病率で、高齢化に伴いますます増加しています。パーキンソン病は、特定疾患いわゆる難病の一つですが、薬剤やリハビリテーション、生活指導の効果が高い病気でもあります。パーキンソン病の治療、介護のなかで、この病気を十分理解している看護師の重要性がますます増しており、英国ではPDナースが活躍しています。
日本パーキンソン病・運動障害疾患学会(MDSJ)では、多くの看護師の方にパーキンソン病についての理解を含めていただきたいと考え、PDナース研修会を企画いたしました。
ぜひお気軽にご参加ください。

オーガナイザー 村田美穂
国立精神・神経医療研究センター

会 期:2016年8月27日(土)
会 場:秋葉原コンベンションホール
募集人員:先着100名
参加費:3,000円
申込方法:下記URLよりお申し込みください
https://goo.gl/DmLrRq

【第1回 PDナース研修会ポスターはこちら(PDF)】PDF

時間 講義内容/講師
13:00-13:05 開会挨拶
宇川 義一(日本パーキンソン病・運動障害疾患学会 代表)
(福島県立医科大学医学部神経内科 教授)
13:05-13:15 PDナースの現状と未来
村田 美穂(国立精神・神経医療研究センター 病院長)
13:15-14:00 パーキンソン病とは
高橋 一司(埼玉医科大学神経内科教授)
14:00-14:45 パーキンソン病の症状
織茂 智之(関東中央病院神経内科部長)
14:45-15:15 休憩
15:15-16:15 パーキンソン病の治療(共催セミナー:アッヴィ合同会社)
花島 律子(北里大学神経内科准教授)
16:15-16:45 パーキンソン病のリハビリテーション
小林 庸子
(国立精神・神経医療研究センター病院リハビリ科医長)
16:45-17:15 パーキンソン病の看護
三好智佳子(国立精神・神経医療研究センター病院看護師)

 

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